株式会社パフ執行役員・吉川のインタビューが、2012年6月13日(水)の朝日新聞夕刊
(13面)に掲載されました。
【記事タイトル】
内々定者 離すまい
【記事の概要】
・複数の企業から内々定をもらいながら、就職先を一つに絞りきれない学生が
多くみられる。
・(就職活動が短期化したことなどを受け)企業理解が足りないまま選考に臨む
学生が多くいるのがその原因である。
・一方、企業は学生の内々定辞退に困っている。
・株式会社パフでは、解決策として「意思決定への道」と題した内定者フォロー
イベントを実施。顧客企業の内定者に対し、就職先の自主的な選択を促している。
パフ吉川のコメント:
「(複数内々定保持者が就職先を一つに)決められないのを『ゆとり教育』や『今
時の若者』の特性のせいにする人もいるが、昔と比べて情報量が多すぎることが一
番の原因。(就職先を決めるための)具体的な選択の(判断)軸を与えてあげるこ
とが大事」
パフでは「企業が学生と信頼関係を構築し、学生の納得のいく意思決定を支援する
ことが、採用成功に結び付く」という考えのもと、採用活動支援のご提案を行って
おります。
----------------------------------------------------------------------------------
内定者フォローイベント「意思決定への道」に関するお問い合わせはこちら
TEL:03-3662-8011 Email : information@puff.co.jp (@は半角)
担当:吉川
----------------------------------------------------------------------------------